ソコアゲ

できる感覚を、動く楽しみを、生きる喜びを、すべての若者に。

認定NPO法人底上げは、
東日本大震災直後に宮城県気仙沼市で立ち上げました。
東北の高校生が”自分のやりたいこと”と
“地元のためにできること”を考え、
行動をおこすサポートをしています。
そこから高校生が主体性や自ら学ぶ力、
課題解決力を身に着け、
同時に地域に根差した活動を通し郷土愛を育むことで、
新しい社会やワクワクする地元を
つくることができる人材を育成しています。

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BLOG ブログ

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WORKS 活動内容

Drinks

多様な人との
関わりでつくる
新しい
コミュニティ

東北高校生交流会

横の繋がりから
生まれる
大きな可能性

ロールプレイング気仙沼

仲間と共に
気仙沼で
”楽しい”を
生み出す

フリースペース

何かを踏み出す
土台になる、
子どもたちの
安心安全の場

高校生サポート

仲間と共に
主体性をもって
作り出す新しい
まちづくり

学習コミュニティ広場

みんなで集まる
ことができる
放課後の
自分たちの居場所

SOKOAGE CAMP

理想を描き、理想になる


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STAFF スタッフ

成宮 崇史

立教大学卒業後、児童養護施設で勤務。その後カフェやバーの仕事を経て、震災後、気仙沼市へとボランティアとして入りそのまま移住する。直接現場で高校生のため、町の活性化のため日々全力で走り続けています。
趣味は絵本集め。

矢部 寛明

大学卒業のタイミングで東日本大震災発生。内定先の会社を辞退しそのまま気仙沼で活動を開始し現在に至る。趣味はキャンプ、ランニングといったアウトドアーな一方で、物想いにふけることや読書好き。何かを作り出すことが大好き。教員免許所持。

斉藤 祐輔

大学卒業後、旅行会社勤務を経てオーストラリアに留学。帰国後、東日本大震災があり、気仙沼市にて活動を開始。人の話を聴くのが大好き。趣味は旅。底上げ立ち上げの後も1年半海外を旅して周る。本当の豊かさとは何かを追求しながら生きることを目指す。

野田 篤秀

大学在学中に震災が発生。大学の長期休みを利用し底上げの活動に参加する。小学校の教員になるために初等教育を専攻するも、教員になる前にもっと社会勉強が必要だと感じ2014年より正式にスタッフとして底上げに参画。趣味は野球と野球と野球。

江川 沙織

宮城県仙台市出身。横浜市立大学卒業後、金融機関に勤務の後なんとなく芽生えた地元愛からUターン。民間財団職員を経て2016年より底上げの活動に参画。
趣味は自然、音楽、ビール。全てが揃う野外フェスはもはや天国。

成宮 崇史

立教大学卒業後、児童養護施設で勤務。その後カフェやバーの仕事を経て、震災後、気仙沼市へとボランティアとして入りそのまま移住する。直接現場で高校生のため、町の活性化のため日々全力で走り続けています。
趣味は絵本集め。

矢部 寛明

大学卒業のタイミングで東日本大震災発生。内定先の会社を辞退しそのまま気仙沼で活動を開始し現在に至る。趣味はキャンプ、ランニングといったアウトドアーな一方で、物想いにふけることや読書好き。何かを作り出すことが大好き。教員免許所持。

斉藤 祐輔

大学卒業後、旅行会社勤務を経てオーストラリアに留学。帰国後、東日本大震災があり、気仙沼市にて活動を開始。人の話を聴くのが大好き。趣味は旅。底上げ立ち上げの後も1年半海外を旅して周る。本当の豊かさとは何かを追求しながら生きることを目指す。

野田 篤秀

大学在学中に震災が発生。大学の長期休みを利用し底上げの活動に参加する。小学校の教員になるために初等教育を専攻するも、教員になる前にもっと社会勉強が必要だと感じ2014年より正式にスタッフとして底上げに参画。趣味は野球と野球と野球。

江川 沙織

宮城県仙台市出身。横浜市立大学卒業後、金融機関に勤務の後なんとなく芽生えた地元愛からUターン。民間財団職員を経て2016年より底上げの活動に参画。
趣味は自然、音楽、ビール。全てが揃う野外フェスはもはや天国。

MESSAGE 応援メッセージ

東北芸術工科大学
コミュニティデザイン学科准教授
岡崎 エミ

「人のために役に立てる」ということは、自分もみんなも幸福度が増す行為。
それを軽々とやって見せ、あっという間に高校生を巻き込んでいく底上げの凄さに、驚きとともに感謝しています。

宮城県立志津川高校校長 山内 松吾

「底上げ」が南三陸で活動を開始してから、生徒の笑顔がますます輝いて見えるようになりました。

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DONATION ご支援

皆様からご支援いただいた寄付金は、復興支援事業、地域の若者育成事業、交流事業に使わせていただきます。
認定NPO法人底上げの活動にご賛同いただける方からの温かいご支援をお待ちしております。

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